株式会社マイナビ

株式会社マイナビの公式noteアカウントです。 生活者の人生に寄り添う「わたしのナビ」として、ちょっと心が軽くなるような記事やマイナビグループに関する情報を発信していきます。

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マガジン

  • 「きっかけ」をデザインするひと

    マイナビでは人と人とがつながるきっかけを作ったり、コミュニケーションのデザインやプロデュースを担うひとが活躍しています。そのひとの経験や想いをみなさんにお届けします。

  • 木曜日の相談室

    慌ただしかった今週もあと少し。そんな木曜日に、少しだけ気持ちが軽くなれる場所。

  • わたしの「#もうひとつのかお」

    マイナビには、育児・スポーツなど…仕事とは別の「もうひとつのかお」をもって働くひとたちがいます。どう両立しているの?どんな想いで続けているの?様々なライフスタイルの形に迫ります。

  • マイナビのこばなし

    マイナビのサービスや業界のトレンドなど、ちょっとタメになる「こばなし」をお伝えします。

  • マイナビの「はじめまして」

    ユーザーの人生・暮らしに寄り添う存在を目指すマイナビの自己紹介。 改めてみなさまに「はじめまして」のご挨拶をいたします。

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最近の記事

企業と退職者の切れないつながり。お互いに応援したい気持ちがつくり出した『YELLoop』

クリエイティブの力で企業と人とを結び付け、それぞれが成長する機会をつくりだすマイナビ社員を紹介する「『きっかけ』をデザインするひと」。 第6回目に登場するのは、前回に引き続き、アルムナイ(退職者)とつながるきっかけをつくる新サービス『YELLoop』の立ち上げに携わった新領域開発室BusinessCreation部 部長の松井徹哉(まつい・てつや)。そして、まさにマイナビのアルムナイとして松井と共に『YELLoop』のコンセプトメイキングやデザインを行った、デザインユニット

    • “無駄づくり”の藤原麻里菜さんに「わたしの悩み」を相談してみませんか?<「木曜日の相談室」第13回目のお知らせ>

      目まぐるしく変化する毎日、慌ただしく駆け抜けた今週もあと少し。 そんな木曜日の1日に、ほんの少しだけ気持ちが軽くなれるお部屋、「木曜日の相談室」。 第13回目のゲストとテーマについてお知らせします。 「木曜日の相談室」第13回目ゲストとテーマ第13回目のゲストは、藤原麻里菜さん。 藤原さんは、頭の中に浮かんだ不必要な物を作り上げる「無駄づくり」を主な活動とされていて、2013年の活動開始から今までYouTubeなどのSNSで大きな反響を得ています。直近では渋谷で、作品展

      • 退職者と企業がつながることを当たり前に。ゴールは、今の社会の価値観を変えること

        クリエイティブの力で企業と人とを結び付け、それぞれが成長する機会をつくりだすマイナビ社員を紹介する「『きっかけ』をデザインするひと」。第3回となる今回ご紹介するのは、アルムナイ(退職者)とつながるきっかけをつくる新サービス『YELLooop』を立ち上げた新領域開発室BusinessCreation部 部長の松井徹哉(まつい・てつや)です。 アルムナイとは、英語で「卒業生」や「同窓生」という意味。人事用語としては、企業を退職した人を意味します。欧米の企業では、自社を退職した人

        • マガジン『わたしの「#もうひとつのかお」』をはじめます

          働き方の多様化が進むいま、理想とするライフスタイルは人それぞれです。  仕事だけでなく、育児・スポーツ・音楽・ダンス、さらには推し活など… 仕事とは別の活動が、その人の糧になっていることがあります。   一方で、仕事と両立したくても、なかなか上手くいかない人、踏み出せない人…選択肢が多い世の中で、迷ってしまう人も多いのではないでしょうか。   本マガジンでは、仕事以外の「もうひとつのかお」を持つマイナビ社員に、 その活動にかける想いや、両立法について聞きました。   みなさん

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          「勝つための努力さえできていれば、負けても後悔はない」負けず嫌いな棋士・木村一基九段の勝負論<木曜日の相談室vol.21>

          目まぐるしく変化する毎日、慌ただしく駆け抜けた今週もあと少し。そんな木曜日の1日に、ほんの少しだけ気持ちが軽くなれるお部屋、「木曜日の相談室」。 第11回目のゲストは、プロ棋士の木村一基九段。「いま、わたしが相談したいこと」をテーマに相談を募集し、木村九段に話をお聞きしました。 相談①「娘が挑戦に尻込みしてしまいます」負けず嫌いな子どもこそ将棋を楽しんでみよう私にも娘がいますが、娘はそんなに負けず嫌いな性格ではないので、我が家に関してはあまり参考にならないかもしれません。

          『学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話』の主人公・小林さやかさんに「わたしの悩み」を相談してみませんか?※募集は終了いたしました

          目まぐるしく変化する毎日、慌ただしく駆け抜けた今週もあと少し。 そんな木曜日の1日に、ほんの少しだけ気持ちが軽くなれるお部屋、「木曜日の相談室」。 第12回目のゲストとテーマについてお知らせします。 「木曜日の相談室」第12回目ゲストとテーマ第12回目のゲストは、小林さやかさん。 小林さんは、2015年に刊行された書籍『学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話』の主人公であるビリギャルご本人。偏差値30のギャルが一人の教師と出会い、慶應義塾大学

          木曜日の相談室ができるまで<「木曜日の相談室」年末のご挨拶>

          いつも「木曜日の相談室」をご覧いただきありがとうございます。マイナビ公式note編集部です。 年の瀬も押し迫り、みなさんはいかがお過ごしでしょうか。 いつもはゲストの方をお招きし、読者の方から頂いた相談に回答する本企画ですが、今回は趣向を変えて、“「木曜日の相談室」ができるまで” を、一人の編集メンバーの目線でお伝えできればと思います。 最後には編集部おすすめの記事もピックアップしています。2022年を駆け抜けてきたなかで、「たくさん頑張ったな」「すこし一息入れたいな」

          不採用を覆した「私のトリセツ」プレゼン。「障がい者の社会参加に貢献する」夢を持ち挑戦を続ける、マイナビでの10年間

          2022年10月現在、マイナビグループ全体では約12,400名の社員が働いています。年齢、性別、国籍も多様な社員がいる中で今回は、営業職として活躍している橋本さんにお話を聞きました。 橋本さんには視覚障がいがあり、全く見えない状態で生活されています。社内では白杖を持って移動し、基本的に業務は一人でこなしています。 入社10年目の橋本さんですが、就活時には一度マイナビの面接で不採用になりました。しかし自分の「トリセツ」を作って再度面接に臨んだことが、不採用を覆して今の橋本さ

          「スタートアップ企業の採用を支援したい」北九州市との連携で『スキイキ』が目指すもの

          新しい技術やアイデアでイノベーションを起こす。 そんなスタートアップ企業の活躍に今、多くの期待が集まっています。政府は2022年を「スタートアップ創出元年」と位置づけ、スタートアップ企業の成長を後押しする方針を打ち出しました。 しかし、このような期待に応えて、新しいことに挑戦したい、事業を大きくしたいと思っていても、人材がいない、採用ができないという悩みを持つ企業、経営者は少なくないようです。 そこで立ち上がったのがマイナビの“スキイキ”。 特定のスキルを持った“プロフェ

          コロナ禍でエッセンシャルワーカーのイメージはどう変化したのか?社会貢献性と働く環境のギャップについてマイナビ研究員が考える

          「エッセンシャルワーカー」と呼ばれる職業をご存知でしょうか。 社会や人々の生活に欠かせない仕事に就いている人を指し、医療・福祉、物流、教育・保育、小売、インフラに従事する人などが代表的です。私たちの暮らしを支え、コロナ禍で重要性が再認識されたエッセンシャルワーカーですが、人手不足を嘆く声が聞こえてきます。 「社会に必要とされる仕事なのに、なぜ採用につながらないのか」。マイナビで研究員をしている長谷川さんは疑問に思い、学生を対象に、仕事に対するイメージや志望度などを調査しま

          将棋のプロ棋士の木村一基さんに「わたしの悩み」を相談してみませんか?<「木曜日の相談室」 第11回目のお知らせ>※募集は終了いたしました

          目まぐるしく変化する毎日、慌ただしく駆け抜けた今週もあと少し。 そんな木曜日の1日に、ほんの少しだけ気持ちが軽くなれるお部屋、「木曜日の相談室」。 第11回目のゲストとテーマについてお知らせします。 「木曜日の相談室」第11回目ゲストとテーマ第11回目のゲストは、将棋のプロ棋士の木村一基さん。   木村さんは23歳の時にプロ入りした将棋棋士。受け(守り)を武器に活躍するも、「王位」のタイトルを初獲得したのは46歳のとき。史上最年長でのタイトル初獲得まで、何度も挑戦する姿は

          アルバイト探しにも“人が介在する価値”を提供したい。ユーザーファーストを掲げ、前例の少ないアルバイトの人材紹介サービスにマイナビが取り組む理由

          アルバイトを探した経験はありますか? たくさんの求人の中から自分に合う仕事をさがすのは、なかなか苦労しますよね。 コロナ禍になり、仕事探しがますます難しくなったというお声を聞くことも増えました。 マイナビでは、アルバイト情報サイト『マイナビバイト』を運営していますが、昨今のユーザーからの声を受け、新しい形で「アルバイト探し」を支援するサービスを開始しました。 自分に合うバイトを見つけたい人と、条件にあった人を採用したい企業をマッチングさせるためのサービス『マイナビアルバ

          一次産業を誰もがチャレンジしやすい業界へ!『マイナビ農林水産ジョブアス』の新CMに込められた想い

          私たちの食生活や住まいにかかわる農業、林業、水産業。総じて一次産業と呼ぶこれらの業種ですが、就業している人が年々減っているのはご存じでしょうか。総務省の調査によると、日本の就労者割合は全体で2.2%(※)と、人手不足が深刻化しています。 ※総務省「労働力調査」   マイナビは、就労者の減少が進む農林水産業の分野において関連人口の創出を目標に、『マイナビ農林水産ジョブアス』を2021年にオープン。 都心部で農林水産業以外に従事している就労者や、業界未経験者に向けて、一次産業に関

          地域の価値を創るだけではなく育てていきたい――。地域の方に愛される「ちょうなん西小」の廃校リノベーションを通じて、持続可能な地域創生を目指す。

          地域活性化を目的に、古民家や廃校などの地域の資産をリノベーションして新たな価値を提供する地域創生ビジネス。都市部の一極集中や空き家問題などが課題とされる昨今、古民家や空き公共施設の活用が注目されています。   マイナビグループであるマイナビ不動産では、その土地の特性・資源を活かし持続的な地域創生を目指す活動を行っています。   今回は、マイナビが地域創生事業ではじめて手がけ、廃校をリノベーションした団体宿泊施設「ちょうなん西小」を紹介するとともに、地域に持続的に価値を提供する

          世界の主人公は自分自身。アナウンサーの堀井美香さんが考える「メンタルが弱っているときの乗り越え方」<木曜日の相談室 vol.20>

          目まぐるしく変化する毎日、慌ただしく駆け抜けた今週もあと少し。そんな木曜日の1日に、ほんの少しだけ気持ちが軽くなれるお部屋、「木曜日の相談室」。   第10回のゲストは、アナウンサーの堀井美香さん。前回に続き、「いま、わたしが相談したいこと」をテーマに相談を募集し、堀井さんに話をお聞きしました。 相談②「メンタルが弱っているときの乗り越え方」まずは「プライベートが生活のメイン」と頭を切り替えよう詳しいことはわかりませんが、とても大変な状況だということは伝わってきます。「とり

          存在意義に迷い続けた私がたどり着いたのは、「自分だから生み出せる価値」を突き詰め、チームを導く存在となること。

          クリエイティブの力で企業と人とを結び付け、それぞれが成長する機会をつくりだすマイナビ社員を紹介する連載「『きっかけ』をデザインするひと」。今回ご紹介するのは、新卒採用向け広報の企画・制作ディレクターかつチームの部長代行を務める阿部くみ子(あべ・くみこ)です。 仕事を部下に任せる勇気私が担当しているのは、前回の平田と同様、新卒採用広報物の制作ディレクターです。 新卒で入社した印刷会社での制作ディレクターを経て、マイナビに入社してから計8年、一貫してこの仕事に携わっています。