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カヌー・スラローム選手の羽根田卓也選手に「わたしの悩み」を相談してみませんか? <「木曜日の相談室」 第7回目のお知らせ>※募集は終了いたしました

株式会社マイナビ

目まぐるしく変化する毎日、慌ただしく駆け抜けた今週もあと少し。
そんな木曜日の1日に、ほんの少しだけ気持ちが軽くなれるお部屋、「木曜日の相談室」

第7回目のゲストとテーマについてお知らせします。

「木曜日の相談室」第7回目ゲストとテーマ

第7回目のゲストは、カヌー・スラローム選手の羽根田卓也さん。

9歳からカヌー・スラロームを始め、学生時代には日本選手権を制するなどキャリアを積み、卒業後は世界レベルで活躍することを目指し、単身武者修行のため強豪国のスロバキアへ渡った羽根田選手。異国の厳しい環境に身を置き努力を重ね、リオ五輪出場時にはこの種目でアジア人初となる銅メダルを獲得。カヌー競技の存在を日本に知らしめた第一人者として知られています。競技を続けながらスロバキアの国立最難関・コメニウス大学を卒業、同校の大学院修了まで競技と勉学を両立するという一面も。

また、「ハネタク」という愛称で呼ばれ、明るい人柄からたくさんのファンにも愛されています。

今回の相談テーマは、「いま、わたしが相談したいこと」

目標に向かって精いっぱい頑張る中でも、悩みや葛藤、壁にぶつかることは多々あるかと思います。

単身スロバキアに渡ったあと、パイオニアとして日本のカヌー界を背負い、常にチャレンジ精神をもち成果をあげてきた羽根田選手。「困難な課題でも諦めずに取り組むにはどうすればいいか?」「未知の世界へチャレンジする勇気を持つには?」など、様々なご相談をぜひお寄せください。

※本企画では、応募いただいた相談内容をもとに、羽根田選手にインタビューいたします。

羽根田卓也 プロフィール

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羽根田 卓也(はねだ・たくや)
1987年、愛知県豊田市出身。カヌー選手だった父の影響で小学生時代から競技を始め、高校3年時にカヌー・スラロームの日本選手権を制し、卒業後は単身スロバキアに渡って武者修行。10年間以上スロバキアを拠点に活動し、2008北京五輪から4大会連続出場。2016リオ五輪で銅メダルを獲得。パリ五輪へ向けて5大会連続出場を目指す。

羽根田選手よりコメント
自分の人生は常にチャレンジです。
でも、チャレンジを続けてこれたのには、理由があります。
皆さんの中にも必ずその理由があるはずなので、ほんの少しでも皆さんの力になれればと思っています。
是非お気軽に相談してください!

応募にあたって

募集は終了いたしました。
たくさんのご応募をいただき、ありがとうございました。


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