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エッセイスト・塩谷舞さんに「わたしの悩み」を相談してみませんか? <「木曜日の相談室」 第6回目のお知らせ>※募集は終了いたしました

株式会社マイナビ

目まぐるしく変化する毎日、慌ただしく駆け抜けた今週もあと少し。
そんな木曜日の1日に、ほんの少しだけ気持ちが軽くなれるお部屋、「木曜日の相談室」

第6回目のゲストとテーマについてお知らせします。

「木曜日の相談室」第6回目ゲストとテーマ

第6回目のゲストは、エッセイストの塩谷舞さん。

会社員、フリーのWebライター、ニューヨークでの生活を経て、エッセイストとして活躍する塩谷さん。会社員・Webライター時代は「バズライター」と呼ばれたことも。
一方、仕事と人生を見つめ直す中で、「バズる」記事を書くのを辞め、キャリアや人生のあり方を捉えなおし、ご自身の新たな道を切り拓かれてきました。
現在は、自主運営するオピニオンメディア『milieu』やnote定期購読マガジン『視点』で、塩谷さん独自の視点での文章を執筆し多くの支持を得ています。また、2021年には『ここじゃない世界に行きたかった』(文藝春秋)を上梓し、環境問題や人権などの世界の諸問題に対する視点や日々の生活への意識について綴っています。

今回のテーマは、「いま、わたしが相談したいこと」

自分自身のこと、家族、仕事、人間関係、キャリアなど、わたしたちが毎日の生活を送るうえで“悩み”はつきものです。

会社員を経験したのちにフリーランスという働き方を選択・経験し、独自の視点で世界や日常をとらえている塩谷さんに、ぜひご相談してみませんか?

※本企画では、応募いただいた相談内容をもとに、塩谷さんにコラムを執筆していただきます。

塩谷舞 プロフィール

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塩谷舞(Mai Shiotani)
1988年大阪・千里生まれ。京都市立芸術大学卒業。大学時代にアートマガジンSHAKE ART!を創刊。会社員を経て、2015年より独立。2018年に渡米し、ニューヨークでの生活を経て2021年に帰国。オピニオンメディアmilieuを自主運営。note定期購読マガジン『視点』にてエッセイを更新中。著書に『ここじゃない世界に行きたかった』(文藝春秋)

塩谷さんよりコメント
お悩み相談を受けられるほど人生うまくいってないのですが、そんな自分なりに一緒に悩めればなぁと思います。ひとりで悩むとエラいことになってしまったりもしますし。手始めにふたりで悩んでみる、それがイマイチならまた別の人に相談してみる。それくらいの感じで、どうでしょうか。

応募にあたって

募集は終了いたしました。たくさんのご応募をいただき、ありがとうございました。


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